Bangkok Gun Shooting Tour
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The Siam's Gun Shooting tour Service in Bangkok,Thailand

Gun Shooting Bangkok Thailand

 

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セ ーフティ ・ 安全ルール

1) 銃口は絶対に人には向けないで下さい。また常に銃口の向いている先に何 があるのか確認を怠らないようにしてください。

銃口は自分自身を含め、人には絶対向けないで下さい。特に弾を装填する時、また抜く時には必ず銃口の方向を確認して下さい。また発砲する際には、ターゲットの向こう側に何があるか知っておく事が非常に重要です。弾によっては、その飛距離は 1.5km を超えるものもあります。もし、弾がターゲットを外れたり貫通した場合、発射された弾によって起きる事故はすべて射手の責任に帰するものと認識してください。

バンコク射撃ツアー
Gun not Safety to Shoot

2) 銃は常に弾が装填してあるものとしてお考え下さい。

銃は常に弾が装填してあるものとしてお取り扱い下さい。弾が薬室に装填されていないと確認できるのは、薬室を開け銃弾が入っていない事を肉眼で確認した場合のみとお考え下さい。マガジンを外したり、マガジンから装弾を抜いたからといって、銃が発砲されないと考えないで下さい。散弾銃、ライフル銃の場合は装弾を全て抜いた後、薬室を開けると目視で弾が薬室に残っているかどうか確認できます。

バンコク射撃ツアー
Bangkok Shooting Tour
Gun Shooting Bangkok Thailand
バンコク射撃ツアー

3) 銃はお子様の手の届かない場所へ保管して下さい。

18 才以下の子供や諸事許可を持たない人の手の届かない場所へ銃を保管するのは皆さんの義務です。事故を避ける為に、銃を保管する場合は必ず装弾を抜き、鍵のかかる保管庫に銃と装弾は別々に保管しましょう。ワイヤーロックやチャンバープラグ等の安全装置では故意に皆さんの銃を無断で使用とする人の行為を防ぐ事はできないとお考え下さい。故意で皆さんの銃を悪用しようとする人物から皆さんの銃を守るためにも、銃はスチール製のガンロッカーに施錠した上で保管されることをおすすめします。

Gun Shooting gain access
Gun Shooting your firearm

4) 水面や表面の硬い場所へ向けて発砲する事は絶対におやめ下さい。

水面や岩などの表面の硬い場所へ向けて発砲すると、兆弾や弾の破片が思わぬ方向に飛ぶ可能性があります。結果として思わぬ事故につながる場合がありますので、そういう場所への発砲は絶対におやめ下さい。

Don't Shooting


5) お持ちの銃の安全装置がどのように作動するのか知っておいて下さい。しかし安全装置がすべての事故を防ぐものと過信する事がないようにしてください。

事故防止のためには安全装置だけに頼る事はしないで下さい。まず、皆さんの所持されている銃の安全装置がどのように作動するのかを知る事です。しかし最も大切な事は、皆さんがこのセーフティーマニュアルや製品マニュアルの中の安全についての説明をよくお読みいただいて守っていただくことです。さらに安全についてお知りになりたい時は、最寄の銃砲店でお尋ねになるか、メーカーを始め、代理店等にお問い合わせ下さい。

6) 銃は定期的にメンテナンスを行って下さい。

銃を保管、又は持ち運ぶ際には銃の可動部にほこり等が付着しないようにご注意下さい。また、銃を使用された後は、機関部や銃身を錆びや不純物から保護するたみに、マニュアルの手順に従って掃除し油を差して下さい。さらに、銃に装弾を装填する前には必ず銃身や薬室に障害物がないかどうか確認してください。銃身や薬室に障害物が入ったまま発砲すると銃身破裂等の原因となり皆さんや周りの人の怪我につながります。銃の発砲の際に、いつもと違う発射音がした場合には即刻銃の使用を中止し、安全装置をかけ装弾を抜いて下さい。その上で薬室や銃身に障害物がないか確認してください。
Maintain your  firearm

7) 定められた銃弾以外は使用しないで下さい。

銃を使用する際には工場で製造された新しい装弾、各エリアで定められた規格 : CIP ( ヨーロッパ他 ), SAAMI ( アメリカ合衆国 ) に沿ったものをご使用下さい。また、ご使用前には必ずお持ちの銃の口径その他に合致したものであるかどうかご確認下さい。銃の口径は銃身上に明記してあります。手詰め装弾や再生装弾のご使用は思わぬ事故に繋がる場合がありますのでおやめ下さい

8) 銃を使用される時はサングラス、イヤプロテクター等の安全具をご使用下さい。

銃を発射した際に、ガス、火薬、金属の破片が噴出し、失明等、シューターを傷つける事がごく稀にあります。銃を発射する際には必ずシューティンググラス、イヤプロテクター、シューティンググローブ等の保護用具を使用するようにしてください。

Protective Glasses for Shooting

9) 弾を装填したまま木、フェンス等の高い場所へ上る事はおやめ下さい。

木やフェンス、その他の障害物に登ったり飛び越えたりする必要のある場合は、銃をコッキングし薬室を空にした上で安全装置を掛けて下さい。また銃の受け渡しを行う必要のある時には銃をコッキングし脱包されていることを確認してから行って下さい。また銃が脱包された事を確認できないままコッキングされていない銃を他人から受け取らないようにしてください。

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10) 銃をご使用になる時は、アルコール類や判断力に影響の出る薬物を絶対に摂取しないで下さい。

アルコール類を飲んだ時には絶対に銃を使用しないで下さい。また風邪薬等、眠気を催す薬品類等を飲んだ時も銃の使用は絶対避けて下さい。

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11) 銃を運搬する時は必ず弾を抜いて下さい。

暴発の危険を避けるためにも銃を運搬目的で車等に載せる際には必ず脱包 ( 薬室、マガジン ) してください。目的地に到着し、猟を開始もしくは競技を開始するまで装弾を充填する事は絶対におやめください。

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12) 鉛についてのご注意

換気の悪い場所で銃の手入れをしたり、装弾を扱ったりすると深刻な健康障害を引き起こす恐れがあります。作業をする際には通気性の良い場所で行い、作業後には必ず手をよく洗って下さい

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